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もろもろ

●制作協力者の募集を置いてみました
基本的には作品ごとに自分から探してお声をおかけしているのですが
もしかしたら協力してみたい、という奇特な方もおられるかもですし(笑
いい人が見つかるかもしれません。
まんけんは特に、クオリティ重視で探していたので
プロ(それを仕事にしている人)ばかりだったのですが、
それなりの負担もありましたしー…難しいところですね。
人材の見つかり具合で、今後の制作体制考えようーと思ってます。

●作品の宣伝バナーとか
あと、今後サイトが縦長になっていくと思うので、サイドにカラムふうに
作品宣伝バナーを募集してみようかなーと思うんですがどうかしらん。
ニュースサイトで募集しているような作品のランダムバナーですね。
一般サイトでそんなにビジターも多くないですが、需要あるかいな。
うちの同人ソフトのおいて!とかあれば考えたいところ。

>>うおぉ、全員集合イラスト素晴らしすぎます…なんでこんなに可愛いのかよ…
 ありがとうございますー、妙な大作感が出てしまいました(笑
 やはりプロですからねー、しかしそのクオリティを保つというのも
 なかなか大変なんですよねぇ;

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あいまいガールズ

1025
取り急ぎ発表させていただきました。
似てるけどタイトルは某クッキンアイドルとは関係ありません><
続編の形もいくつか考えましたが、ひとまずは部のアフターストーリーとして拡張する感じ。

来年はまた新作でも制作していきたいところですが、その辺り不安も抱えつつ。
制作協力者の募集をしようと思いますので、次回あたり掲載予定。

ドラクエVに見るゲームデザイン


ドラクエVといえば、主人公が父の背中を追いかける幼少時代から始まり、
青年期を経てやがて親になって…と半生を体験する壮大なストーリーで、
その中盤、主人公が結婚相手を選ぶところは一つの大きなイベント。
よくビアンカ派?フローラ派?という話題が出ますが、
これがゲームデザインとして素晴らしい形で機能してらっしゃる。
そもそもパッケージにはビアンカが主人公の傍らに描かれているし、
物語の流れからしてもビアンカを選ぶのを想定している流れ。

ではなぜわざわざ花嫁選択できるのか…
ゲーム的にはフローラが出てくるなどの騒動もあったがビアンカと結婚した…
というストーリーでも問題ないけれど、
あえてプレイヤーに"選択させる"ことで"自分の意志でビアンカと結婚した"と
意識させるように仕向けているわけですね。
これって「プレイヤーからすると自分で選んだ」と思っているわけですが、
そうなるように仕組くまれているわけでもあり、
作り手のうまい誘導になっていると思うわけです。
もちろんフローラを選べるようになっているだけあって、
それはそれで逆の見方ができるように作りこまれているわけで。
こういうのをプレイヤーにわざとらしく感じさせないように仕込めれるほど、
狙い通りの意図を楽しんでもらえると思うのですよね。

それゆえに、DS版の追加嫁候補が新キャラなのは??でしたけど。
元からいるベラやマリアなら良かったのに…w

まんけん!パッケージ版販売

package
とらのあなさんで、パッケージ版の販売が開始されたもようです。
ダウンロード販売のみならちょっと…という方もおられたようなので、
この機会によろしければぜひー。
内容はダウンロード版と同じで、パッケージ代として若干金額が上がっています。
とらのあな

店舗販売されているかとかは情報ないので不明…
とらさん以外での販売もまだ検討していないので、リクエスト等あればどうぞです。

Matsumoto Hitoshino Koto

松本人志9年ぶりのコント、MHKと翌日のプロフェッショナルを視聴。
「ごっつ」の後も、ビジュアルバムやザッサー、映画などTV以外に表現の場を
移して作品を出していましたが、いづれも含みのある難解さというか、
分かりやすい笑いからは離れていっていた印象をうけていましたが、
今回のはシンプルな笑いに戻ってきていたな、という感じで楽しめました。

色々云われるし、人間的に破綻してるなぁと思うところも多いけど(笑
それでももっと作品を見たいとか、気になって仕方ない存在感を持つ人が、
鬼才・カリスマと呼ばれるんでしょうねぇ。

ダウンタウンは15年くらい見ていることになりますが、
当時からすでに有名ではありましたけど、今とちょっと状況違うのですよね。
今は2000年くらいからの何度目かのお笑いブームが、そのまま定着して
”お笑い”自体が身近な存在になった印象です。
今はネタ見せ番組も多いし、芸人さんもたくさんいるので、
若い人は自然にお笑いを観ながら育っていきそうですけど、
昔はもっと、お笑いというジャンル自体が価値が低く見られていたといいますし。
ダウンタウンが最後の一押しとなって、現在の状況になった気もしますが、
それは逆に、身近すぎて安っぽい、といえる状況なんだろうなとも思いつつ。
肥大化しすぎると全体が薄まって、結果的に支障をきたす、みたいな。
ゲーム産業も同じような状況ですからねー。
娯楽大国になっているのに、意外と先の救いが見えない感じではあるような。

話がずれましたけど、「お笑いは好きでダウンタウンも好きだが、
なんでそこまで特別扱いされているのか分からない」というような若い人?は
ごっつのコントや、坊主になる前のガキのフリートークなんかを見るといいかも。
といっても嫌いならわざわざ見ることはないのよね、お笑いも好き嫌いですし。
あとドキュメンタリーではだいぶ昔にやっていた「松本人志の本当」がお薦め。
見てはないのでフルかは分からないですが、↓ですね~。
http://new.debuchan.us/modules/x_movie/x_movie_view.php?cid=41&lid=683

ふうふう時間

>>パッケージ版よいですね…やっぱりDL版とは違う魅力を感じます。
>>ところで今作っているまんけんの続編ってノベルゲーなんでしたっけ?
>>これもツクールXP製なのでしょうか?
 まんけん本編のイベント部分だけで構成されてるって感じですね、
 キャラが動いたりするので、ノベルゲーというのと「?」な気もしますが、
 扱い的にはそっち系かな、という。 作り方が一緒なのでツクールXP製です。

 感想では、街を歩いたりパラメータを上げたりという遊びができるのがいい、
 という意見と、ストーリーだけでも良かった、という両意見があったので(笑
 ムズカしいなーと思いました。
 同システムを使いまわすのは難しいですが(勧誘する仕掛けなので)
 スマイルガールズ(過去編)とかでまたやってみたい気もする。

 そういえば、まんけんにはキャラ設定画のほかに企画書・仕様書のサンプルを
 おまけでつけていたのですが、あんまコメントがない…w
 需要なさげだったら今後無理に入れなくてもいいかな、て思うけど…
 (容量けっこうくったりするので)

まんけん2進捗

1009
素材チェック兼ねてちょこちょこ実装を始めてみました。
とはいえシナリオはまだ5/12くらいで先は長い……
前作の売上を伸ばそうというのが目下の目標になっているので、
年末までに焦って完成させずに、じっくり煮詰めてもいいかもねー。
プレイ時間2時間くらいは最低欲しいかも、と思ってますけど
平均1話10分あればそれくらいになりますね。

>>>ポケモンにみるRPGの楽しさ
>>これは参考になる。もう少し掘り下げて語ってもらいたいものです。
 記事投稿するときに「あれ、これ結論とか書いてねーなー」と思いましたよ(笑
 あまりこうあるべき!とは書きたくないのですが(自分の首絞めそうで)
 なんでこのゲームはこうなっているのかな?と考えるのはとても為になるますね。

パッケージ

1006
遅ればせながら『まんけん!』もパッケージ版が出来ました。
中身はDL版と一緒ですね、同ファイルが入ってるだけです。
若干バージョンアップしたので、DL版にも反映させないとです。

ちょっとジャケット部分の出来に不満があったので…
少数しか用意してないので、増やす機会あれば修正したいところ。
他サークルさんの見るとすごいキレイなんですよね(笑

これでイベント委託・店舗販売委託も考えていけるかな、と…
店舗委託はまたイチから調べる必要がありそうです。
価格設定やらまたよくわからないのですが、パッケ代が加算されるので
Dlsiteさんとかの価格よりは少しあがる感じかしらん。
続編やETのパケ版を用意するかは全然未定です。

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