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CTHGF キャラ紹介-8 南美もにか(魔法少女)

お、キャラ紹介も半分越えましたね~。
冬コミまでに全員出す予定ではあるのですが。

てかこの子どんな設定やねん……
まぁこういうかわいい見た目の選手もいるよ、ってところで。

一応格闘スタイル?としては魔法少女枠なんですが、見た目はお姫様だし。
アニメゲーム好きの腐女子だし。リアリストなぶりっこ少女だし。妹枠でもあるし。
キャラ設定詰め込みすぎなのは自分でも自覚しているようだ。

通常時はまんけんと同じ学園の制服ですが、アレンジ可のガッコーなので専用服。
かわいくアレンジしてもらえました。


これでチームは5つ出揃いましたので、
他にどんなキャラ(格闘技)が乱入してくるか想像などしていただければ~。

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CTHGF ゲーム紹介 3ラウンドめ


ゲームは月~木のトレーニング日と金曜の試合日、という週サイクルを繰り返して進めます。
ジム画面を中心に、トレーニング内容を決めたり選手と会話をしたり、
学園をうろついて情報を集めるのがマネージャのお仕事。


「トレーニング」はパラメータをあげたり、新技を覚えさせたり、
選手のテンションが下がってると感じたら休養させたり……



トレーニングを実行すると結果次第で選手がレベルアップして、
また次の日に移行します。

TGS! TGS!

「まんけん!」につづき続編?のテキストアドベンチャー「アイマイガールズ」も
海外版を出すことになりました。(Steam Greenlight
合わせて舞台がアメリカになっていたのを日本に戻したverもリリースして、
前作購入者は無償でアプデできることになる予定。
まぁ日本からでは購入できないものなのでここで説明してもあまり関係ないけどね!


TGS2014に行ってまいりましたワン。
ちょっと最近忙しくて、ちょろっと見て回っただけ。ブラボンやりたかったなぁ。
アスタブリード等PS4に移植されるのでPS4コーナーを見たり、MGSVのイベントを見たり。
最後にインディーズゲームエリアへ。

去年は別館でしたが今年は本館、しかもド真ん中で広々としていて、
お客さんもひっきりなしに来ていた模様。(外国人多し)
こんな感じで毎回開催されるといいですねえ。
来年こそうちも……とは思うけど、やっぱり試遊は動的じゃないと合わないかな。

TGS後はインディーズゲームフェスへ。

今回は主催さんのほうで色々見なおしたということでしたが
大きくは変わったという印象はなかったかな……?
個人的には、相変わらず開発者、同人サークルの参加者が少なかったようなので
もうちょっと認知されて増えるといいな、と思います。

CTHGF キャラ紹介-7 城アスミ(ボクシング)

11/16開催のデジゲー博に当選しましたので参加しますー。
展示内容などはまたいづれ!


15人の選手の中で唯一の4年生。(白桜学園は5年制)
ポテンシャルは天才的だけど扱いづらい。
おまけに手技中心で攻撃の幅もちょっと狭め。
でもうまく扱えれば強キャラに育つかもね、そういうコンセプトの選手。

ボクシングということで、あすかと並んで構想時の初期の初期からいた選手で、
設定やイメージは変わらなかったものの、デザインではだいぶ難航しました。
当初の予定ではあすかと同時に公開する予定だったんだもの。
でも結果的には良いデザインになったので気に入っています。
デザインはまんけんと同じイラストレーターさん。
世界観共通ということで、今回もお願いしてみました。

名前は明日のジョーから。ボクサーというとキャラ的にはダーティなイメージがあり、
他選手とくらべて可愛さや熱心さより、近寄りがたさを押し出しています。

DREAM MATCH NEVER END

もうすぐゲームショーですねぇ。
インディーズゲームコーナーは申し込んだのですが落ちました。(云ったっけ?)



前々回のキャラ紹介で3人揃っている大和撫子チーム。
チーム結成理由は、やや先行した夏コミのプレスト版の通り。
企画時点ではそもそもチームとか決まってなかったんですけど、
3vs3なら設定としてあったほうがいいんじゃないかなーとか
KOF大好きっ子なので後から設定を付け加えていったという感じです。

ゲーム的にはセットにしても特にメリットデメットないので安心。
実績的な実装されたら、チームでクリアしたら、とか入りそうですね。

キャラは最初に20選手ほど考えて、最終的に15名に絞る際に
チームっぽくかまとまるかどうかを決め手にしたという噂。
ボツキャラもどこかで出せたらいいねぇ。

CTHGF キャラ紹介-X 烏山千歳

載せる予定なかったのですが、リクエストがあったのでちーちゃん回。

ちーちゃんオールスターズ(?)
0207のコピー
「773さんのゲーム全作プレイしてます!」なんて方はいないと思うので順を追って説明すると
トリッシュの冒険(Enfant Terrible)に出ていたラズベリアがスターシステムで
まんけんに出演した千歳がDEJに出たときはファニーと呼ばれ、
今回の新作でまた千歳に戻ってきました。
要はひづめがツーサイドアップ好きなので全作に出ている人です。

まんけん時は主人公まいると犬猿の仲で、邪魔をしたりと小物感(?)が出ていたキャラでしたが、
今回はそういう面もなく、プレイヤーをナビゲートする大会主催者として
お嬢様然とした姿を見せてくれます。

画像左上はひづめが描いた顔グラですが、なかなかにひどい。
この画像用意するために昔のフォルダ漁ってたら昔描いたのが出てきたけど、
どれもこれもどヘタやな! よく公開していたなというレベル。
ちなみにちーちゃんは祖母がイギリス人のクォーター設定。英語もしゃべれるし。

というかご存知の方も多いでしょうが、ぼくも大好きな漫画「ディーふらぐ!」に
同姓同名のキャラクターがいるのですよね。
駅名をもじっただけなのでそういう被りもありえるかとは思ってたけど、
まんけんで命名した当時はまだ読んでいなかったので><
なお高尾部長派と思わせて船堀派とみせかけて之江派のもよう。

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